厳選フレーズ集!英語が聞き取れなかったときに使える

こんにちは。ましゅーずです。

英会話をしているときに、聞き取れなかった経験ってありますよね。聞き取れなくてパニックになったり、頭が真っ白になる経験は誰しも一度はあるのではないのでしょうか。

今回は、相手の言っていることが聞き取れなかったときに使えるフレーズをいくつか紹介します。

「スピードが早すぎて聞き取れなかった」、「何を言っているかはわかるけど、意味がわからない」、「もう一回言ってほしい」、「内容がチンプンカンプン」こんなときに使えるフレーズ集です。

 

 

聞き取れなかったときに使える!フレーズ

  1. Sorry?(ごめんなさい?)
    シンプルで汎用性があるフレーズだと思います。友人などカジュアルな場面で使いたいときにおすすめです。

  2. I didn't hear you.(聞こえませんでした)
    先ほど同様聞こえなかったときに使えます

  3. I didn't catch that.(聞こえませんでした)
    ここでいう"catch"は掴むではなく、~がわからない=聞き取れないという意味です。

    例文)I'm sorry, but I didn't catch your name.(すいません、あなたの名前が聞き取れませんでした)

  4. Could you say that again?(もう一度言ってもらえますか?)
    もう一度言ってほしい!というときに使える丁寧な表現です

  5. Huh? / What?(え? / 何?)
    親しい中で使えるカジュアルなフレーズ。

他にも様々な表現があると思いますが、一先ずこの表現を使いこなせれば相手に「聞き取れなかったんだな」ということを伝えられると思います。

 

電話・オンラインで使える表現

  1. I can't hear you well(よく聞こえません)

  2. Can you speak a little louder?(もう少し大きな声で話してもらえますか?)

  3. There is a bad connection.(接続が悪くて聞こえません)

  4. Can you type out what you just said?(今言ったことをチャットにタイプしてもらえますか?)

会話の内容がわからない / ついていけてない時に使える表現

  1. What do you mean?(どういう意味ですか?)
    聞き取れたけど相手の意味していることが分からない時に使える表現

  2. I'm lost (全然わかりません)
    相手の会話の内容についていけていない時に使える表現

  3. I'm not following you(仰っていることがよくわかりません)
    会話をしているときに相手の言っていることがわからなくなった、確認したいときに使えるフォーマルなフレーズ

終わりに

今回は英語が聞き取れないときに使えるフレーズを紹介しました。

調べるともっとたくさんの表現が出てくると思いますが、今回はカジュアルなものを中心に、実際の英会話で使えるものに厳選しています。

今回のフレーズを使えれば、英会話の中でフリーズしてしまう場面も乗り越えることができ、一気に会話が楽しくなると思います!

"On Clicked"と"On Pressed"の違いを簡単に

こんにちは。ましゅーずです。

今回はUnreal Engineウィジェット内にある、"On clicked"と"On Pressed"の違いについて簡単に解説します。

 

 

On PressedとOn Clickedの違い

On Pressedのイベントを作成した場合、ボタンをクリックした瞬間にイベントのトリガーが作動します。一方、On Clickedはボタンをクリックして離した時に初めて発生するイベントのことを意味します。つまり、ずーと押しっぱなしだと何も発生しません。

 

クリックは押して→離すまでの一連の動作。プレスはただ押すだけということです。

 

ちなみにOn Releasedというのもありますが、こちらはリリースなので、(既に押してある状態から)離すのがトリガーになります。

 

 

UE5(UE4)でビューポートを全画面にする方法(没入モード)

こんにちは、ましゅーずです。


今日は【UE5でビューポートを全画面にする方法を解説していきます。
紹介するのはあくまでも作業中に全画面にする方法ですのでご了承ください。
UE4でも同様の手順で全画面に切り替えられます。

 

記事を書こうと思ったきっかけ

以前UE初心者の方に「UEのチュートリアル動画を見ていてプレイするときの画面を大きくしていたが、どうやっているのかわからない」という質問を頂いたからです。なので今回は何のキーを押しているのか、どう切り替えているのか詳しく解説します。

 

 

没入モード(Immersive Mode)

こちらはビューポートを一時的にフルスクリーンにできるモードです。
選択ビューポート(Selected Viewport)の状態で画面を大きくしたいときに便利で、ショートカットキー(F11)も割り当てられているため手軽にできます。

 

エディタを開く

今回はFPSテンプレートを使って解説していきます。

テンプレートを開くと以下のような画面になると思います。
まずはショートカットを使わない方法から

 

 

ボタンを押して没入モードに切り替える

ビューポート左上の漢数字の三のようなマークを押して、真ん中下の方にあるImmersive Modeを選択します。日本語だと没入モードになっており、文字通りサイズを大きくしてゲーム画面に没入できるモードです。

 

 

 

Shift + F11でタスクバーも見えないようにしよう

はい。画面が大きくなりましたね。この状態だとまだ下のタスクバーが見えているので、キーボードのShift + F11を押すとそれも見えなくなります。

 

 

 

④全画面に!

これで全画面に切り替えることに成功しました。
この状態でAlt + Pを押すと全画面でゲームをプレイすることができます。

 

 

⑤ショートカットについて

最初のImmersive Mode(没入モード)の横に小さくF11と表示されている通り、わざわざこの手順を踏まなくてもF11を押すだけで全画面に切り替わります

ただ、ショートカットキーを忘れたときに、どこで切り替えられるかというのを知っておけば見るだけでショートカットを思い出せるので損は無いと思います。

 

 

お疲れ様でした!

次回も初心者の方向けの記事を書いていきますのでよろしくお願いいたします。

 

参考

公式のドキュメントのビューポートに関するページです

docs.unrealengine.com

 

 

はてなブログ始めてみたのでテスト記事

初めまして、ましゅーずです。

はてなブログを始めてみたので、使い方の確認のためにテスト記事を書いてみました

 

最近作ってるゲームの写真など

はてなブログの利用目的

  • 備忘録としてUnreal Engine関連のことを投稿する
  • 英語に関する記事を書く

 

Youtubeなどにある日本語化されていない情報を日本語でわかりやすく書いてシェアすることが当面の目標です。

 

よろしくお願いします。